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    <title>各種レポート</title>
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    <updated>2007-12-26T11:31:39Z</updated>
    
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    <title>Production I.G×BMG JAPAN×Invitation『東京マーブルチョコレート X&apos;mas試写会』レポート</title>
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    <published>2007-12-26T11:03:51Z</published>
    <updated>2007-12-26T11:31:39Z</updated>

    <summary>12月19日、OVA『東京マーブルチョコレート』の発売を記念して&quot;Product...</summary>
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        <name>ぺこ＠まぶちょ</name>
        
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        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="topDSCF0592.jpg" src="http://www.tokyomarble.com/report/report_img/topDSCF0592.jpg" width="300" height="128" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin-top: 0; margin-right: auto; margin-bottom: 20px; margin-left: auto" /></span><p>12月19日、OVA『東京マーブルチョコレート』の発売を記念して"Production I.G×BMG JAPAN×Invitation「東京マーブルチョコレート X'mas試写会」"が開催されました。<br />会場に足をお運びくださったみなさま、本当にありがとうございました！</p><p>本編上映前に『東京マーブルチョコレート』イメージガールである宇野優美さんが舞台に登壇し、好きなシーンやオススメのシーンを教えてくれました。</p><p>『全力少年』『マタアイマショウ』の上映終了後にはゲストによるトークショーが行われ、塩谷監督からは『東京マーブルチョコレート』の誕生秘話や、チヅルと悠大 ふたりの目線で物語を作るということの苦労話など、作品制作の裏話を聞くことができました。</p><br /><img alt="DSCF0540.jpg" src="http://www.tokyomarble.com/report/report_img/DSCF0540.jpg" width="300" height="225" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin-top: 0; margin-right: auto; margin-bottom: 20px; margin-left: auto" />岩田光央さんはミニロバというキャラクターへの思いや、"ピュアなラブストーリー"の気恥ずかしさ、大切さを熱く語ってくれました。<p>「悠大がプレゼントしたのは、ウサギのつもりがミニロバだったわけだけど、チヅルちゃんは一体なにをプレゼントしたのかな？」<br />という話題から、宇野さんも舞台に登場。</p><br /><img alt="3DSCF0571.jpg" src="http://www.tokyomarble.com/report/report_img/3DSCF0571.jpg" width="300" height="225" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin-top: 0; margin-right: auto; margin-bottom: 20px; margin-left: auto" /><p>実はこの日、宇野さんはイベントにお越しくださった皆さんにクリスマスプレゼントを用意してくれていたのです。</p><br /><p>イベント終了後、会場出口で宇野さんから直接みなさまにプレゼントをわたしました。<br />その中身はチヅルが悠大にのために用意したものらしいのですが...、これは当日会場にきてくださったかたのみぞ知る？ということで。</p><br /><br /><img alt="exit.jpg" src="http://www.tokyomarble.com/report/report_img/exit.jpg" width="300" height="225" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin-top: 0; margin-right: auto; margin-bottom: 20px; margin-left: auto" /><p>当日、会場では発売になったばかりのDVDと谷川史子先生のコミックスが掲載されている「Beth」の販売も行われていました。塩谷監督、岩田さん、谷川さんの直筆サイン入りポストカード付のセットも販売されました。</p><p>みなさまのおかげで無事発売を迎えることのできた『東京マーブルチョコレート』。<br />そしてイベントにご参加いただいた方々。<br /><br /></p><p>本当にありがとうございました。</p><p>スタッフブログで宇野優美さんのコメントも公開していますのでぜひみてくださいね！</p><p>【イベント概要】<br />開催日：2007年12月19日(水)<br />会 場：スペースFS汐留<br />ゲスト：塩谷直義、岩田光央、宇野優美<br />司 会：齋藤ゆうこ<br /><br /></p>]]>
        
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    <title>悠大役：櫻井孝宏さんインタビュー</title>
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    <published>2007-12-17T12:25:02Z</published>
    <updated>2007-12-17T12:54:32Z</updated>

    <summary>『東京マーブルチョコレート』で、優しいんだけどちょっとだけ臆病な男の子　悠大を演...</summary>
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        <name>ぺこ＠まぶちょ</name>
        
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        <![CDATA[<img class="mt-image-center" style="display: block; margin-top: 0px; margin-right: auto; margin-bottom: 20px; margin-left: auto; text-align: center" height="225" alt="tmc_cast_interview.jpg" src="http://www.tokyomarble.com/report/report_img/tmc_cast_interview.jpg" width="300" /><blockquote>『東京マーブルチョコレート』で、優しいんだけどちょっとだけ臆病な男の子　悠大を演じてくれた櫻井孝宏さん。全力で頑張る悠大くんとは裏腹に"全力で頑張らない"をモットーにしている（？）櫻井さんから見た悠大くんと『東京マーブルチョコレート』の世界について、インタビュー。<br /></blockquote><p> </p><p><strong>―アフレコを終えられて感じた『東京マーブルチョコレート』の世界の感想は？</strong></p><p>ちょっと古い言い方ですが、"純なラブストーリー"でしたね。正直、照れもありました(笑)。それぞれの心の葛藤や相手を思いやる気持ちが切なかったです。繊細で、難しさもありましたが、楽しくアフレコ出来ました。<br /> </p><p><strong>―『東京マーブルチョコレート』は、主題歌「全力少年」と「マタアイマショウ」が主軸になって、ストーリーも展開していきますよね。<br />　この面白さってなんでしょう？</strong><br /></p><p>実は楽曲とリンクしていたことを知りませんでした。サブタイトルが曲名だということも現場で知りまして...。「もうちょっと早く教えてくれよ～」なんて思いながら頑張って仕事しました(笑)。まぁ、曲自体は有名なので聴いたことがありましたし、そのままミュージッククリップに使えるくらいイメージがぴったりだったと思います。微笑ましくて可愛いらしいストーリーと音のシンクロがとても気持ち良いですね。<br /> </p><p><strong>―「全力少年」の主人公 悠大くんというキャラクターを演じて、いかがでしたか？</strong><br /></p><p>純粋ですごくウブな子でした。タイトル通り、本当に少年なんですよ。だから良い意味での幼さが出せればと思いながらアフレコしました。嫌味にならないように意識したんですが、収録していく内に悠大の心情とシンクロ出来た気がします。最終的には「悠大は良いヤツだな」と素直に思えましたね。あ、自分が演ってるからそう思ったわけじゃありませんよ(笑)。少年らしい純粋さや、大人になり切れない多感な部分を感じてもらえたら嬉しいです。<br /> </p><p><strong>―悠大くんのセリフのなかで印象に残ったセリフはありますか？</strong><br /></p><p>彼女が出来ても直ぐに破局してしまう嫌なパターンにはまっていたんですが、「全部自分が悪い」と言うんです。確かに良くない部分もあるかもしれないけど、悪びれず人の所為にしないでちゃんと自分自身を見つめようとするんですよね。<br /></p><p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="tmc_yudai.jpg" src="http://www.tokyomarble.com/report/report_img/tmc_yudai.jpg" width="300" height="169" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin-top: 0; margin-right: auto; margin-bottom: 20px; margin-left: auto" /></span>ヘタレではないんですよ。ヘタレではなくて、何と言うか...本当に好きだから上手くいかないって感じですかね。タイミングやら予想だにしない事情やら、どうしようもない事情もあるのに、悠大は誰の所為にもしない。このセリフは印象に残ってますね。<br /><br /><br /><strong>―今回、同じ時間を悠大くん視点とチヅルちゃん視点、ふたつの視点で進行するドラマを演じられたわけですが、こういう形で演技をすることの面白さや大変だったことはありますか？</strong></p><p>大変だったとことは特にはありませんでした。「全力少年」は悠大目線のストーリーなので、当然"悠大の気持ち"な訳ですが、これがチヅル視点の「マタアイマショウ」になるとガラッと雰囲気が変わる。お互いに相手を思いやっているのですが、アプローチの仕方が全く逆で...。やっぱり女の子の方が大人なんだなと思いましたね。無邪気な悠大と切ないチヅルの対比が面白かったです。<br />まず「全力少年」、次に「マタアイマショウ」の順で収録したのですが、のん気にあっけらかんと収録していた「全力少年」に対して「マタアイマショウ」の方は、『悠大が迷惑をかけてすみません』という気持ちになっちゃいましたね(笑)。それは悠大ではなく僕自身の気持ちで、チヅルの心情に触れてグラついちゃいました。お芝居に影響が出ないように少し意識しながらアフレコしました。<br />気持ちの揺らぎ方や考え方、自分と相手との心の距離感の捉え方が、男と女の視点の違いでこんなにも変わるんだと、改めて思わされました。自分自身がちょっと敏感になってしまいましたね...精進します（笑)。<br /><br /></p><p><strong>―最後に、作品にちなんで最近全力で頑張ったことや久しぶりに誰かにあったエピソードがあれば教えてください！</strong><br /><br />この質問は危険ですね...最近、あまり人と会ってないので(笑)。それと、全力で頑張ったことですか...実は「全力で生きない」のが僕のコンセプトの一つだったりするんですよね（笑）。<br />無理矢理話すと、オーストラリアに語学留学している友達がいるんですけど、久し振りにメールが届いたんですよ。「女の子に相手にされません。こっちはもう直ぐ春です」という何とも切ない内容で、我が事のように凹みました。<br />この作品と全く関係ないんですけど、僕の中で勝手にリンクさせてしまいまして(笑)。「頑張れよ！」と、柄にも無く熱い返信をしてしまいました。負けるな、Yくん（笑）<br /></p><p><br /> </p><blockquote>櫻井さん、ありがとうございました！<br />そしてYくん頑張れ！<br />全力で頑張らない、といいながらも全力で演技してくれた櫻井さん。<br />悠大くんの優しい性格と臆病な部分、そして、なにより頑張って前進しようという気持ちが声から伝わる出来になっています！<br />みなさん、悠大くんと櫻井さんがシンクロして生まれた声たちを、楽しみにしていてくださいね～。</blockquote><br />]]>
        
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    <title>チヅル役：水樹奈々さんインタビュー</title>
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    <published>2007-12-17T12:18:38Z</published>
    <updated>2007-12-17T12:55:38Z</updated>

    <summary>『東京マーブルチョコレート』で、明るく元気、でもちょっと不運な主人公 チヅルちゃ...</summary>
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        <name>ぺこ＠まぶちょ</name>
        
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        <![CDATA[<img class="mt-image-center" style="display: block; margin-top: 0px; margin-right: auto; margin-bottom: 20px; margin-left: auto; text-align: center" height="225" alt="tmc_cast_interview.jpg" src="http://www.tokyomarble.com/report/report_img/tmc_cast_interview.jpg" width="300" /><blockquote>『東京マーブルチョコレート』で、明るく元気、でもちょっと不運な主人公 チヅルちゃんを演じてくれた水樹奈々さん。チヅルちゃんの揺れ動く乙女心や、人を想う気持ちを見事に演じてくれた水樹さんが感じた『東京マーブルチョコレート』の世界とチヅルちゃんというキャラについて、インタビュー！<br /></blockquote><p><strong></strong> </p><p><strong>―アフレコを終えられて感じた『東京マーブルチョコレート』の世界の感想は？</strong></p><p>チヅルちゃんと悠大くん、ふたりを見ていると微笑まして癒されました。<br />『東京マーブルチョコレート』は、悠大くん目線の「全力少年」と、チヅルちゃん目線の「マタアイマショウ」のふたつの目線から作品が描かれています。<br />それぞれ同じ時間軸で進んでいくんですけど、見えないところでこんな事が起こってたんだ！とか、ふたつを照らし合わせながら見ていくと凄く楽しいし、そこにお互いの不器用さを感じていただけると思います。<br /> </p><strong></strong><p><strong>―『東京マーブルチョコレート』は、主題歌「全力少年」と「マタアイマショウ」が主軸になって、ストーリーも展開していきますよね。<br />　この面白さってなんでしょう？</strong><br /></p><p>台本をいただいた時、「全力少年」と「マタアイマショウ」のタイトルを見て「あ！これは！」と思いました。両方とも好きな歌だったので♪<br />男の子目線で描かれている「全力少年」は、がむしゃらにまっすぐ突っ走る青春！みたいな清涼感あふれる感じが、すごくストーリーにピッタリで。「この曲はどこで使われるんだろう、どのシーンで流れるんだろう」と想像しながらアフレコをしてました。<br />打って変わって「マタアイマショウ」は歌詞的にお別れする歌で・・・。<br />「全力少年」と「マタアイマショウ」では、ストーリーのテーマとなっているものが全然違うので、そこがすごく面白いなと思いました。<br /> </p><strong></strong><p><strong>―「マタアイマショウ」の主人公 チヅルちゃんというキャラクターを演じて、いかがでしたか？</strong><br /></p><p>チヅルは肝心なところで詰めが甘いというか、プチアクシデントに見舞われ付き合った人とダメになってしまう、ちょっぴり不幸な女の子。でもそれを重く考えてしまうんじゃなくて前向きに頑張っていこうとするキャラクターです。<br />モノローグやナレーションなど、独白シーンではわりと落ち着いていて、冷静に物事を分析していて・・・<br />マイナス思考なところも多かったりするんですが、人前ではそういうところを絶対に見せないで笑顔で頑張ってる。その心の中での葛藤を上手く見せられればいいなと思いました。<br /> </p><strong></strong><p><strong>―チヅルちゃんのセリフのなかで印象に残ったセリフはありますか？</strong><br /></p><p>チヅルちゃんは、素直になれないんですよね。<br />悠大くんと一緒にいると楽しくてしょうがないし、好き好きっていう気持ちがあふれてるのに不安や自身のなさからそれを隠してしまっている。<br />"好き"っていうことを、もっと自然に表現できたらと、きっとすごく思ってるのに、それがうまく出せなくて。<br />今回もちょっとした行き違いで離れ離れになってしまったりするんですけど、その時もちゃんと事情を話せばいいのに「また私はこのひとと上手くいかないんだ」と決めつけて、ちゃんと話さないで、向き合わないで逃げてしまおうとする。<br /></p><p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="tmc_chizuru.jpg" src="http://www.tokyomarble.com/report/report_img/tmc_chizuru.jpg" width="300" height="169" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin-top: 0; margin-right: auto; margin-bottom: 20px; margin-left: auto" /></span>チヅルの印象的なセリフは、モノローグではハッキリと言える「悠大くん、大好き」っていうところ。<br />好きということを、あんなに素直にいえる子なのに隠してしまう、そして逃げてしまう。<br />本当の自分の心と、実際の行動のギャップに悩んでしまっているところがチヅルらしいかなと思います。<br /><br /><br /><strong>―今回、同じ時間を悠大くん視点とチヅルちゃん視点、ふたつの視点で進行するドラマを演じられたわけですが、こういう形で演技をすることの面白さや大変だったことはありますか？</strong></p><p>今回のアフレコでは「全力少年」を先に収録して、その後に「マタアイマショウ」を録ったんですけど、それが私的には、すごく良かったです。<br />同じ時間軸なんですけど「全力少年」と「マタアイマショウ」では作品のトーンがだいぶ違うんです。同じデートに向かっていても実はチヅルは別れを切り出しにいこうというデート。でも悠大くんにとっては、ちゃんと好きって想いを伝えるためのデートで。すごく前向きなのと後ろ向きなので、気持ちが両極端じゃやないですか。<br />自分がどちらの気持ちにも身を置いていないニュートラルな状態で「全力少年」を演じることが出来たのですごく自然に入っていけました。自然に演じられたと思います。<br />ふたりがクロスするシーンがいろいろあるんですが、そこでは相手の行為の部分部分しか見えてないじゃないですか。そこで些細な行き違いというか、誤解がうまれるんですけど......。<br />クロスする部分は、もちろんどちらの台本にも同じセリフが書かれているんですが、例えば「全力少年」では少しだけ相手を傷つけるようなニュアンスで言ってみたり。でも実際そのセリフには優しさが込められていたんだというのが「マタアイマショウ」では分かるというように、ちょっとだけ同じセリフでもニュアンスを変えていたりします。<br />同じシーンで同じセリフでもこんな風に違って聞こえるんだ、というのを感じてもらえれば嬉しいです。<br /><br /></p><p><strong>―最後に、作品にちなんで最近全力で頑張ったことや久しぶりに誰かにあったエピソードがあれば教えてください！</strong><br /><br />この間、デビュー当時に歌を録ってくださったレコーディングエンジニアの方にたまたまお会いする事があって。そしたら最初全然気づいてもらえなくて。<br />「あの～」と声をかけたら「若返りましたね！」って言われたんですよ！「昔、すごい老けてましたよね。」って言われたのが衝撃でした（笑）。<br />また会ったときには「更に若返ったね」っていわれるような人でありたいと思います（笑）<br /></p><p><br /> </p><blockquote>水樹さん、ありがとうございました～！<br />女の子の心は山の天気ですからね～、うんうん。<br />その揺れ動く不安定な大気の原因は、結構 男の子にあったりするんじゃないのか...なんて？言いがかりでしょうか？<br /><br />「全力少年」と「マタアイマショウ」で、微妙なニュアンスを演じ分けてくれた水樹さん。<br />ぜひぜひ２つのセリフを聞き比べて、楽しんでみてくださいね。<br /></blockquote><br /><br />]]>
        
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    <title>ミニロバ役：岩田光央さんインタビュー</title>
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    <published>2007-12-15T02:32:36Z</published>
    <updated>2007-12-15T02:43:25Z</updated>

    <summary>『東京マーブルチョコレート』で、悠大とチヅルのキューピット(？)となる、いたずら...</summary>
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        <name>ぺこ＠まぶちょ</name>
        
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.tokyomarble.com/report/">
        <![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="tmc_mini_01.jpg" src="http://www.tokyomarble.com/report/report_img/tmc_mini_01.jpg" width="300" height="169" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin-top: 0; margin-right: auto; margin-bottom: 20px; margin-left: auto" /></span>『東京マーブルチョコレート』で、悠大とチヅルのキューピット(？)となる、いたずら好きのぬいぐるみ・ミニロバを演じてくれた岩田光央さん。架空の動物ミニロバに魂を込めるべく、ストイックに役作りに取り組んだという、岩田さんのインタビュー。<br /><p> </p><p><strong>―アフレコを終えられて感じた『東京マーブルチョコレート』の世界の感想は？</strong></p><p>いや、もう温かくて、いい作品ですよね。ノスタルジックで、胸のあたりがすごくキュンとして、ぽっと温かくなって......僕、ハートの40％は乙女なんで(笑)、素敵だなって思いました。<br />キャラクターたちも、普通に日常的にいそうじゃないですか。それこそショートのドラマに<br />しても、実写にしてもおかしくない。<br /> </p><p><strong>―岩田さんが演じたミニロバという架空の動物、彼について伺ってもいいですか？</strong><br /></p><p>今回アフレコのとき、すごく気合が入りました。というのも、こういう動物のキャラクターって、実はものすごく大事だと思うんですよ。<br />アフレコのときずっと丁度いいところを考えていて......とてもストイックになりました。<br />だって、やりすぎず、印象も浅くなりすぎず、さらに僕が声をあてたことによって、ミニロバというキャラクターに上乗せしていかなくちゃいけない。『いるいるこういうキャラ』って思ってもらわなくちゃいけない。これは難しいですよ。だからこそ、「俺に任せろ!」と気負った部分はあります。<br />あとこれは演じてみて気づいたことですが、ミニロバの喜怒哀楽がめまぐるしく動いて、それがドッカンドッカン見られるっていうところは、共通項として僕のどっか一部にあるのかもしれないなと思いましたね。<br /> </p><p><strong>―ミニロバの登場シーンのなかで印象に残ったシーンはありますか？</strong><br /></p><p>まあ基本的には全部ですけどね(笑)。<br />でもやっぱり、一番最後のシーンは大好きです。ミニロバなりの思いやりが垣間見えてね。<br />きっと二人がくっつくことが幸せだって思ってたんでしょう。<br /> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="tmc_mini_02.jpg" src="http://www.tokyomarble.com/report/report_img/tmc_mini_02.jpg" width="300" height="169" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin-top: 0; margin-right: auto; margin-bottom: 20px; margin-left: auto" /></span></p><p><strong>―『東京マーブルチョコレート』は、主題歌「全力少年」と「マタアイマショウ」が主軸になって、ストーリーも展開していきますよね。<br />　この面白さってなんでしょう？<br /></strong><br /></p><p>僕、歌っていうのはとても力のあるものだと思うんです。<br />例えば、たった三分ないし五分ぐらいのもので人を泣かせてみたりだとか、前向きにさせてみたりとか、活力になったりする。それが物語と上手くリンクしたとき、これはもうただの足し算じゃなくって、作品の魅力を最大限に引き出してくれる掛け算になる。こういう取り組みっていうのはホントすばらしいと思います。<br /><br /><br /><strong>―今回、同じ時間を悠大くん視点とチヅルちゃん視点、ふたつの視点で進行するドラマを演じられたわけですが、こういう形で演技をすることの面白さや大変だったことはありますか？</strong></p><p>他の作品でもありますよね、「じゃ、そのとき一方こっちではどういうことがあったの？」という部分。そのいい部分を引き出して、作品を作ってる。そういうところも踏まえて、とても僕、魅力的な作品だと思ってました。<br />悠大くんの視点って、実は男性からすると普通なんですよね。だからむしろ、女性の目線の方が気になります。僕ら、常にそうじゃないですか。恋愛とか、相手の気持ちがどう思ってるんだろうって、気になるじゃないですか。だから、ひとつのこういうパターンを見せてくれてるわけだから、僕はチヅルちゃんの方が興味があって、「うーん、なるほどな」って妙に納得させられる部分があります。<br /><br /></p><p><strong>―最後に、作品にちなんで最近全力で頑張ったことや久しぶりに誰かにあったエピソードがあれば教えてください！</strong><br /><br />僕は今、おかげさまで一歳八ヶ月の男の子がいるんですけれども、彼との生活に全力です。今は一生を左右するとても大切な時期だと思ってるんで。なるべく親のエゴのないように、彼にはとにかく健康で、人に思いやりがもてるようになってもらえればいいなと思ってます。<br /> </p><blockquote>岩田さんありがとうございました！<br />お子さまについて真剣に語る岩田さんの姿は、悠大とチヅルを温かく見守るミニロバに通じるものがあったかも!?<br />マスコットキャラクターだからこそ熱演してくださった岩田さんの演技を、どうぞお楽しみに～<br /></blockquote><br /><br />]]>
        
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    <title>ミキ役：井上麻里奈さんインタビュー</title>
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    <published>2007-11-30T05:53:18Z</published>
    <updated>2007-12-17T12:28:57Z</updated>

    <summary>『東京マーブルチョコレート』の台風の目？であるミキ役を演じてくれた井上麻里奈さん...</summary>
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        <name>ぺこ＠まぶちょ</name>
        
    </author>
    
    
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        <![CDATA[<img class="mt-image-center" style="display: block; margin-top: 0px; margin-right: auto; margin-bottom: 20px; margin-left: auto; text-align: center" height="225" alt="tmc_cast_interview.jpg" src="http://www.tokyomarble.com/report/report_img/tmc_cast_interview.jpg" width="300" /><blockquote>『東京マーブルチョコレート』の台風の目？であるミキ役を演じてくれた井上麻里奈さん。自分に素直で、知らず知らずに周囲を巻き込んでしまうような女の子役を演じて感じた『東京マーブルチョコレート』の世界や、ミキちゃん、そして主人公ふたりについてインタビュー！<br /></blockquote><p><strong></strong> </p><p><strong>―アフレコを終えられて感じた『東京マーブルチョコレート』の世界の感想は？</strong></p><p>この『東京マーブルチョコレート』は、男の子目線と女の子目線という全く正反対なふたつの視点から描かれた作品です。<br />私は女の子なので、やっぱり"女の子目線"で物語を追ってしまうんですけど、男の子目線からみた物語も凄く面白いなと思いましたし、新鮮でした。<br />私が演じたミキという役は、本当に自由な女の子なので、好き勝手に演じさせていただいて、すごく楽しい収録でした。<br /> </p><strong></strong><p><strong>―『東京マーブルチョコレート』は、主題歌「全力少年」と「マタアイマショウ」が主軸になって、ストーリーも展開していきますよね。<br />　この面白さってなんでしょう？</strong><br /></p><p>実は、塩谷監督が主題歌を聴いてインスパイアされた作品であるということを現場で初めて知ったんです（笑）。<br />アフレコ現場で曲がかかっていたのですが、聞いてみたらすごく知っている曲でした。<br />曲を聴いて改めててアフレコをやってみると、やっぱり曲の雰囲気にぴったりだなと思いました。<br /> </p><strong></strong><p><strong>―悠大くんの"元カノ？"役で登場するミキちゃんというキャラですが、演じてみていかがでしたか？</strong><br /></p><p>ミキはきっとこの作品の中で一番空気が読めてないキャラクターでして（笑）。<br />物事を深く考えずに思ったことをポンポン口に出してしまうし、思ったとおりに行動してしまう。イマドキの女の子という感じですね。<br />チヅルちゃんは本当に可愛らしくて、見ていてギュッと抱きしめたくなるような女の子なんですが、ミキは「まったくしょうがねぇなぁ、お前は」というような感じを（笑）<br />でも、いないと空気的にさびしいんじゃないかなというキャラなので、わりとムードメーカー的な、かき乱して去っていくというキャラクターでした。演じていて楽しかったです。<br /> </p><strong></strong><p><strong>―ミキのセリフのなかで印象に残ったセリフはありますか？</strong><br /></p><p>印象に残っているセリフは「キャヒィ～♪」ですね。<br />それがですね、台本に「キャヒィ～♪」と書かれていて。まさか「キャヒィ～♪」なんて普通の子は言わないだろうと思ってリハーサルの時は笑いでごまかしたんですけど、皆様に「なんで台本どおりに読まないの」とご指摘をうけたので、本番では「キャヒィ～♪」とそのままやらせていただきました。</p><p><img class="mt-image-center" style="display: block; margin-top: 0px; margin-right: auto; margin-bottom: 20px; margin-left: auto; text-align: center" height="169" alt="tmc_miki2.jpg" src="http://www.tokyomarble.com/report/report_img/tmc_miki2.jpg" width="300" /><br />初めて出した音だったんですけど、OKをいただけてすごくホッとしています。<br />あと、ミキを象徴するセリフとしては「ケンちゃんあいしてる」というセリフがあるんですけど、この物語って「好き」っていうひと言を言うために悠大くんが悩んで、チヅルちゃんが「好き」っていって欲しくて悩んで。<br />「好き」という単語をひとこと言うだけでも、すごく大変な物語なんです。けど、その中でミキは簡単に「愛してる」って言えちゃう女の子。若い女の子だし、「好き」と「愛」を勘違いしているじゃないですけど、「本当の愛」をわからずに使っているんだなというのが、このひと言に象徴されているなと思ったので、ミキらしいセリフだなと思いました。<br /><br /><br /><strong>―今回、同じ時間を悠大くん視点とチヅルちゃん視点、ふたつの視点で進行するドラマを演じられたわけですが、こういう形で演技をすることの面白さや大変だったことはありますか？</strong></p><p>ミキはどんな状況でもあんまり変わらない子なので、両方のお話で掻きまわす役割だと思います。そういった部分を"ミキの色"として演じさせていただいたので変わらないですね。<br />私自身は一視聴者の視点から「全力少年」と「マタアイマショウ」をみさせていただいて、先に「全力少年」を見た後で「マタアイマショウ」をみると、チヅルにはこういう心の動きがあったのか、とか。私はわりとチヅル目線で物語を見ていたので、「あ、ここでこういうことを思いながらこのセリフをいっていたんだな。」というのを、水樹さんのお芝居で楽しみながら収録ができたなと思いました。<br /><br /><br /></p><p><strong>―最後に、作品にちなんで最近全力で頑張ったことや久しぶりに誰かにあったエピソードがあれば教えてください！</strong><br /><br />全力投球...で。<br />別の作品で歌をうたわせていただいたんです。それで神戸でイベントがあって、その時に歌をうたうという話は聴いていたんですけど「ダンスも踊ってください」と言われて。普段ダンスを踊る生活を全くしていない自分だったので、ダンスはすごく苦手分野だったんですけどイベントのために全4曲歌を覚え、振り付けを全部覚えてということをして筋肉痛になりまして......。<br />筋肉痛もなれていないので、アフレコの時に支障がでるんですよね。座る時とか立つ時に辛かったりして。<br />それは大変でしたね。全力投球で頑張りました。頑張れる子です（笑）。</p><p><br /> </p><blockquote>井上さん、ありがとうございました！<br />勇気をもって演じてくださった「キャヒィ～♪」は素敵な声に仕上がっていますよ！<br />みなさん、普段は聞くことの出来ない音「キャヒィ～♪」をお聞きのがしないよう（笑）<br />お楽しみに！<br /></blockquote><br /><br />]]>
        
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    <title>山田役：中村悠一さんインタビュー</title>
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    <published>2007-11-15T04:06:40Z</published>
    <updated>2007-11-22T12:05:43Z</updated>

    <summary> 『東京マーブルチョコレート』の世界で悠大の対極にいるような、ちょっと軽そうな男...</summary>
    <author>
        <name>ぺこ＠まぶちょ</name>
        
    </author>
    
    
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        <![CDATA[<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" mt:asset-id="39"><img class="mt-image-center" style="DISPLAY: block; MARGIN: 0px auto 20px; TEXT-ALIGN: center" height="225" alt="tmc_cast_interview.jpg" src="http://www.tokyomarble.com/report/report_img/tmc_cast_interview.jpg" width="300" /></form>
<blockquote>『東京マーブルチョコレート』の世界で悠大の対極にいるような、ちょっと軽そうな男　山田を好演してくれた中村悠一さん。見た目で人を判断するのは良くないことです。実際に山田を演じた中村さんに『東京マーブルチョコレート』の世界と山田について、インタビュー!</blockquote>
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<p><strong>―アフレコを終えられて感じた『東京マーブルチョコレート』の世界の感想は？</strong></p>
<p>世界観は、櫻井さんや水樹さんがおっしゃられているような感じで、ハートフルなお話です。出てくる人物ひとりひとりにちゃんと役割があったりして、面白いなと思いました。<br />ザッピングっていうんでしょうか？同じ時間軸で視点を変えられるというのは楽しいと思います<br />「全力少年」「マタアイマショウ」どちらのお話からでも見ることのできるということは、作品を作る上では結構難しいのではないかな、と思いながら演らせていただきました。<br />楽しかったです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>―『東京マーブルチョコレート』は、主題歌「全力少年」と「マタアイマショウ」が主軸になって、ストーリーも展開していきますよね。<br />　この面白さってなんでしょう？</strong></p>
<p>アフレコ台本をいただいたときにサブタイトルをみて、「全力少年」だけだと分からなかったんですけど、「マタアイマショウ」のタイトルを見たときに"これ歌であったな"と思って。<br />まさかそんなと思っていたら出演の中にSEAMOさんのお名前があって。やっぱりそういうことだったんだと確信を得ました。<br />チヅルのお話のほうが（主題歌の内容的にも）ちょっと大人で、男の子のほうが"少年"だということを言いたいのかな、と思いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>―中村さんが演じた山田という男、彼について伺ってもいいですか？</strong></p>
<p>山田さんは、そうですね、コメントしづらいんですが......（笑）<br />みなさんが作品を見られたら大体持たれる感想どおりだと思うんですが、しょうがない男ですよ。小さいというか。<br />姑息なことをするなと思ったんですけど、そんな中にちょっとした可愛げがあるように演じられたらと思って頑張りました（笑）。<br />本人に悪気はなくて、周りも「こいつ悪いやつだな」と思っているわけではないのですが、若干自分に正直な人なんだなぁと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><strong>―山田のセリフのなかで印象に残ったセリフはありますか？</strong></p>
<p>山田さんを象徴するようなセリフですが、先ほど言いましたように、本当に悪い人ではないなと思ったんです。<br />その部分がよく表れているなとおもったのが、おイタをしようとチヅルちゃんの家に行くんですけど、化け物（ミニロバ）に追い返されるんです。その時に「なんだよ！」とか「別にお前なんか」とか悪役めいたセリフを吐いて出ていくでもなくて・・・。最後になぜか「あ、彼氏から電話あったよ」と正直に言っちゃうあたりに、この人いい人だな......と僕が心打たれました（笑）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>
<form class="mt-enclosure mt-enclosure-image" mt:asset-id="40"><img class="mt-image-center" style="DISPLAY: block; MARGIN: 0px auto 20px; TEXT-ALIGN: center" height="169" alt="tmc_yamada.jpg" src="http://www.tokyomarble.com/report/report_img/tmc_yamada.jpg" width="300" /></form>&nbsp;</p>
<p><strong>―今回、同じ時間を悠大くん視点とチヅルちゃん視点、ふたつの視点で進行するドラマを演じられたわけですが、こういう形で演技をすることの面白さや大変だったことはありますか？</strong></p>
<p>「全力少年」「マタアイマショウ」という同時間軸のお話2本なんですが、それで、アフレコ台本2冊を見比べるという作業を初めてしたんです。<br />見比べながら、こっちの70カットはこうなってて、同じくらいのシーンがこっちでは80カットくらいにあって、このときにはこうなってたんだ、とか。<br />もちろんふたりが落ち合ったところでは同じセリフになってるんですけど、心の声はそれぞれ違う。腹の探り合いじゃないですけど、そういうことをしているところは面白かったです。<br />同じ時間にあるふたつのものが見比べられるというのは、なかなか無いお話で面白いなとおもいました。</p>
<p><br /><strong>―最後に、作品にちなんで最近全力で頑張ったことや久しぶりに誰かにあったエピソードがあれば教えてください！</strong></p>
<p>全力投球...で。<br />僕も櫻井さんと一緒で、人ともあまり会わない生活だったりするんです（笑）全力を尽くしたことを思い出してみたんですが、思い当たらなくて（笑）。<br />番組が終って秋の新番組に切り替わる時期には、打ち上げなどに顔を出させて頂く機会も多いと思います。<br />ぜひその現場で「マタアイマショウ」と言ってみたいとおもいます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<blockquote>中村さん、ありがとうございました！！<br />是非、いろんな打ち上げの会場でご縁ができた方々に「マタアイマショウ！」とお伝えくださいね～。<br />中村さんの頑張りで可愛く（？）なった山田。その可愛さを、お楽しみに～。<br /></blockquote><br /><br />]]>
        
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